kikisake coaster
『きき猪口』という言葉を耳にしたことはあるだろうか。 日本酒を頼んだ際に出てくる、 白い磁器製のお猪口の底にぐるぐると青い丸が描かれている、あれである。 酒器としては定番中の定番なので、 「日本酒」、「お猪口」などと聞くとそれを思い浮かべる人も少なくないであろう。 そして今回、その青いぐるぐるをモチーフとして誕生したのが、 『kikisake coaster』である。...
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食器類には、植物柄が多い。 アラビアのパラティッシや、ウェッジウッドのストロベリーパターンはよく知られているし、 和食器にも趣のある植物モチーフはよく描かれる。 食器類が有名な北欧の場合、冬の期間が長いことから、 短い夏の緑の季節に思いを馳せ、食卓を明るく彩るためであるというし、 和食器の場合、四季の変化がある日本の季節感をより演出するためにその時々の植物パターンが使われる。...
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食器類には、植物柄が多い。 アラビアのパラティッシや、ウェッジウッドのストロベリーパターンはよく知られているし、 和食器にも趣のある植物モチーフはよく描かれる。 食器類が有名な北欧の場合、冬の期間が長いことから、 短い夏の緑の季節に思いを馳せ、食卓を明るく彩るためであるというし、 和食器の場合、四季の変化がある日本の季節感をより演出するためにその時々の植物パターンが使われる。...
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箸置きを添える(変える)だけで、食卓は華やぐ。 カトラリーというものは明確な寿命もなければ(割らない限り)、 模様替えもなく(料亭でない限り)、 いつも同じ雰囲気になりがちで、ある日突然飽きる。 いつものお皿に見慣れたマット、ルーティーンのメニュー。 そこに新しい箸置きをひょいっと投入。 この些細な変化で、いつもの食卓が急に新鮮に見える。 箸を持つ手も心なしか上品になり、...
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先日のリリース以来ご好評いただいている”HAKU”シリーズから、 新しく”HAKU coaster(箔 コースター)”が誕生。 素材の透明感と、手書き風の味わいがある箔押しパターンが特徴的です。 ガラスコップは勿論、湯呑でもマグカップでも、 和洋どちらの雰囲気にも合うコースターです。...
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食器類には、植物柄が多い。 アラビアのパラティッシや、ウェッジウッドのストロベリーパターンはよく知られているし、 和食器にも趣のある植物モチーフはよく描かれる。 食器類が有名な北欧の場合、冬の期間が長いことから、 短い夏の緑の季節に思いを馳せ、食卓を明るく彩るためであるというし、 和食器の場合、四季の変化がある日本の季節感をより演出するためにその時々の植物パターンが使われる。...
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押花シリーズに新商品となる”oshibana mirror”が登場。 ミラーの裏面に押花プリントを施した小さな手鏡。 今回は低透明度のマット素材を重ねることにより、 あえて中にプリントされた草花のシルエットをぼかし、どこか儚く女性的なイメージに仕上げた。 明治や昭和の時代に、普段着として着用された着物の柄のような、 竹久夢二の描く作品のような、個人的にはそんなイメージを持つ。...
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新シリーズ”odoriko”のコースター。 浮世絵に登場する踊り人達をモチーフとし、 オリジナルのイラストとしてリバイバルさせた。 踊り子たちのとぼけた表情と躍動感のある動きがなんとも可愛らしく、 思わず笑ってしまう。 ひとりひとりに付けられた名前も独特。 “うっかり”、”うっとり”、”しっかり”等…それぞれに副詞的ネームが。...
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新シリーズ”odoriko”の箸置き。 浮世絵に登場する踊り人達をモチーフとし、 オリジナルのイラストとしてリバイバルさせた。 踊り子たちのとぼけた表情と躍動感のある動きがなんとも可愛らしく、 思わず笑ってしまう。 ひとりひとりに付けられた名前も独特。 “うっかり”、”おっとり”、”しっかり”等…それぞれに副詞的ネームが。...
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食器類には、植物柄が多い。 アラビアのパラティッシや、ウェッジウッドのストロベリーパターンはよく知られているし、 和食器にも趣のある植物モチーフはよく描かれる。 食器類が有名な北欧の場合、冬の期間が長いことから、 短い夏の緑の季節に思いを馳せ、食卓を明るく彩るためであるというし、 和食器の場合、四季の変化がある日本の季節感をより演出するためにその時々の植物パターンが使われる。...
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